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高畠ワイナリーブランディング  Takahata Winery


 

自社圃場の原料のみ使用
高畠ワイナリーブランドとは一線を画す、世界基準のワイン造りを目指すスタッフの高い志と想い、最終的に自分たちで手をかけた自社圃場で収穫されたぶどうのみからワイン造りを追求した少量生産ワイン。「Haut-Vigne」のブランドコンセプト、ネーミング、デザインを担当した。



 
熟成中の樽の中からセレクションし、樽そのもののナンバーを冠した「バレルセレクション」のデザインを担当した。
 




 

厳選したぶどうから、妥協を許さない醸造を行い、世界基準で造り上げたフラッグシップワイン「ARKADIA」のデザインを担当した。
 



 
創業35周年を迎えた高畠ワイナリー。これまでの歩みを礎に、未来へと続く階段を一段一段力強く上がり、さらなる熟成を重ねていきます。本ワインは、その節目にふさわしく、豊かな果実味とともに深みを増し、熟成によって芳醇な味わいへと変化していく1本を厳選しました。少女の手にある丸いかたちは「葡萄」と「想い」を象徴しています。※本ラベルアートは、原高史氏の最新作「階段」シリーズの流れを汲み、このワインのために新たに描き下ろされたオリジナルです。



株式会社高畠ワイナリー

山形県高畠町にあるワイナリー。地元高畠産のぶどうを原料に様々な商品展開を行っている。
創業1990年の若いワイナリーであるが、創業10周年を記念して行われたCIコンペで採用され、現在ではエチケットからパッケージ、SPツールまで手がけることになる。

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高畠ワイン株式会社、創業10周年を記念し、さらなる飛躍に向けて行なわれたCIコンペで採用される。

シンボルマークデザインから始まった仕事だが、現在ではほとんどのエチケットを手がける。

株式会社高畠ワイナリー 社名変更に伴いロゴマークを一新
さらなる飛躍とストーリー性を表現した。

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